名古屋栄のスポーツサングラス・メガネ専門店グラスヒュッテ
Glas Hutte

お客様相談室

軽いメガネってどんなものがありますか。

どれだけ掛け具合を直しても

元々、重いものを軽くはできません。

 

 

お客様からしばしば、

 

「鼻に跡が付く」

「メガネがずり下がる」

「耳が痛い」…etc

 

といったお声を伺うことがあります。

 

 

これらを総称すると

「軽いメガネが欲しい」です。

 

 

実は冒頭のお声の続きを考えると…

 

「鼻に跡が付く、だから軽いメガネが欲しい。」

「メガネが重くてずり下がる、だから軽いメガネが欲しい。」

「耳が重くて痛くなる、だから軽いメガネが欲しい。」

 

と、なっていくわけです。

 

 

そもそもメガネは、鼻と両耳の3点で止めるものが一般的で、

私達、メガネ販売員の技術である

フィッティングよって直すことができます。

 

それでもメガネ自体に重さがあると

その3点に重さが乗ってしまい、

冒頭の鼻に跡が付くといったお声につながっています。

 

 

それでは、せっかくお手にとって頂きこれからの生活を

一緒に歩んでいく、顔の一部であるメガネが嫌になり

それが表情に現れてしまいます。

 

メガネ選びのポイントである「軽い」について

おすすめのブランドをご紹介します。

 

 

■コンセプトY

 https://goo.gl/KHhz67

当社のスタッフも

ほぼ一人1本は持っている

特に軽さを求めたフレームです。

 

 

■アイシーベルリン(ic!berlin)

 https://goo.gl/vD7rQf

特殊なシートメタルは

軽くそしてしなやかです。

見た目も金属が薄い分

シャープな印象になれます。

 

 

■スペックエスパス

 https://goo.gl/aEQWW6

フレームとレンズを独立させたことで

立体感のあるデザインが特徴。

日本人は平坦な顔のつくりをしているがゆえに

メガネで立体的に見せると印象が変わります。

 

 

これらのブランドのフレームを選べば

フレームが軽いため、レンズがもし厚くなっても

他のフレームを選ぶよりも軽くなります。

ただし、最後には私達、メガネ販売員による

フィッティングがあって完成となります。

 

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